発酵MAGAZINE

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第8回:山梨のワイン文化に見る、作り手と受け手の関係性

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第8回:山梨のワイン文化に見る、作り手と受け手の関係性

僕は6年ほど前から、山梨県甲州市という場所で暮らしています。ここは勝沼ぶどう郷地域をはじめ、50近いワイナリーが集まる、日本一のワイン銘醸地。市の主産業は、果樹栽培とワイン醸造。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第8回:山梨のワイン文化に見る、作り手と受け手の関係性

僕は6年ほど前から、山梨県甲州市という場所で暮らしています。ここは勝沼ぶどう郷地域をはじめ、50近いワイナリーが集まる、日本一のワイン銘醸地。市の主産業は、果樹栽培とワイン醸造。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第7回:今を残すことは、未来へのプレゼント

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第7回:今を残すことは、未来へのプレゼント

発酵デパートメントの合言葉は「世界の発酵、みんな集まれ!」。お店のオープン前に、経営チームの黒江さんから「事業のコンセプトをつくってほしい」と言われてしばし悩んだ後に考えたものです。僕としては大げさな課題解決のコンセプトは発酵というテーマにふさわしくないのでは?と思って「コンセプト」でなく「合言葉」にしたんですね。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第7回:今を残すことは、未来へのプレゼント

発酵デパートメントの合言葉は「世界の発酵、みんな集まれ!」。お店のオープン前に、経営チームの黒江さんから「事業のコンセプトをつくってほしい」と言われてしばし悩んだ後に考えたものです。僕としては大げさな課題解決のコンセプトは発酵というテーマにふさわしくないのでは?と思って「コンセプト」でなく「合言葉」にしたんですね。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第6回:やる or DOの2020年振り返り

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第6回:やる or DOの2020年振り返り

こんにちは。発酵デパートメントオーナーの小倉ヒラクです。2020年最後の更新、まず最初にひとこと。 なんとか生き延びた〜!!!!

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第6回:やる or DOの2020年振り返り

こんにちは。発酵デパートメントオーナーの小倉ヒラクです。2020年最後の更新、まず最初にひとこと。 なんとか生き延びた〜!!!!

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第5回:表現こそ日常に不可欠なもの

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第5回:表現こそ日常に不可欠なもの

発酵デパートメントの名物の一つ、青山ブックセンターと一緒に運営している巨大本棚。発酵や食にとどまらず、生物学や人類学、アート・デザインなど発酵の周辺にある様々なトピックスの本が並ぶ、ファンの多い売り場です。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第5回:表現こそ日常に不可欠なもの

発酵デパートメントの名物の一つ、青山ブックセンターと一緒に運営している巨大本棚。発酵や食にとどまらず、生物学や人類学、アート・デザインなど発酵の周辺にある様々なトピックスの本が並ぶ、ファンの多い売り場です。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第4回:動画で発酵を学ぼう!

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第4回:動画で発酵を学ぼう!

4月にオープンしてから頻繁に配信してきた、発酵デパートメントのYouTubeチャンネル。最初は右も左もわからない素人が見よう見マネでスタートしましたが、半年経ってじわじわ番組っぽい感じに進化。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第4回:動画で発酵を学ぼう!

4月にオープンしてから頻繁に配信してきた、発酵デパートメントのYouTubeチャンネル。最初は右も左もわからない素人が見よう見マネでスタートしましたが、半年経ってじわじわ番組っぽい感じに進化。

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第3回:ぬか床は学びの宝庫

【小倉ヒラクの発酵沼へようこそ!】第3回:ぬか床は学びの宝庫

こんにちは。発酵デパートメント店主の小倉ヒラクです。10/16から六本木の21_21 DESIGN SIGHTで友人の情報学者ドミニク・チェンさんキュレーションの『トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう』という展覧会が始まりました。

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こんにちは。発酵デパートメント店主の小倉ヒラクです。10/16から六本木の21_21 DESIGN SIGHTで友人の情報学者ドミニク・チェンさんキュレーションの『トランスレーションズ展 −『わかりあえなさ』をわかりあおう』という展覧会が始まりました。